【イラストレーター 仲西太 栗鼠と葡萄 -Usasuka-】
イラストレーター 仲西太さんデザイン。
『首里城正殿の玉座、御差床(うさすか)で足元を彩る吉兆文様』
首里城正殿にある国王の玉座「御差床(うさすか)」の足元には、リスと葡萄の文様が彫られています。リスは幸せや実りの象徴、葡萄は豊かさや繁栄を意味するといわれます。その縁起のよいモチーフに、首里城再建への想いを込めてデザインしました。


■Model:174cm Lサイズ着用

■Model:160cm Sサイズ着用


■作者からの一言
幸せと豊かさをもたらすリスと葡萄の文様を、首里城正殿完成を記念する一着として形にしました。沖縄らしい物語を感じてもらえたら。


■担当者の一言
2026年は首里城正殿の復元お披露目が予定されています。首里城は天然の朱漆が塗られた、日本最大級の漆塗建築物。その玉座に施された縁起の良いモチーフを首里城らしいバーガンディのボディとゴールドインクでポップかつ豪華に仕上げました。

■素材:綿100%
■カラー:バーガンディー
■サイズ: S / M / L/XL










