
沖縄発伝説のサーフブランド「CoCo Head」がリバイバル!
1980年代、街は「アイビー・ルック」「ハマトラ」「DCブランド」「プレッピー」など様々なフアッションスタイルで溢れていました。また、第1次サーフィンブームとも言われた時代で「丘サーファー」という言葉が生まれたのも80年代でした。
オキナワも似たように流行ファッションの波が押し寄せてきましたが、取り分け地元オリジナルのハワイアンショップ「CoCo Head」の人気は県内で爆発的にブレークしました。
カラフルでトロピカルなPALM TREEが特徴的で、当時では珍しいポップなリンガーTシャツやラグランTシャツにプリント。地元の小学生から大人まで幅広い層のウチナンチュが買い求めたサーフブランドです。
遂に伝説のCoCo Headがリバイバル!
一世風靡したRYUKYU ISLANDスタイルが華麗に復活です!!
【カヒコ柄ラグラン袖】
カヒコとは、ハワイ語で「古い」「古代の」という意味で、ハワイアンキルト的なデザインモチーフでやさしい線画で表現されています。
ゆったりリラックス仕様で丈夫で型崩れしにくいバインダーネックのラグラン袖。人気のくすみカラーを含む3色展開です。
■ブラック 男性Model:180cm Lサイズ着用
■フラミンゴピンク 女性Model:154cm Sサイズ着用
■セメントブルー 男性Model:180cm Lサイズ着用
■襟ぐりは丈夫で型崩れしにくいバインダーネック仕様

■素材:綿100%
■カラー:ブラック/フラミンゴピンク/セメントブルー
■サイズ:S/M/L/XL
S 身丈65㎝ 身幅52㎝
M 身丈71㎝ 身幅56㎝
L 身丈74㎝ 身幅59㎝
XL 身丈78㎝ 身幅62㎝


このほどご縁でCoCo HeadのTシャツ制作を琉球ぴらすが承ることになり、当時実際にCoCo Headユーザーであったぴらすスタッフの「沖縄発の伝説的サーフブランドを現代に甦らせたい!」という強い想いから綿密な打合せを重ね、貴重な当時の資料をもとにカラーや風合いを再現。
懐かしさだけじゃない、その洗練されたデザイン性や、いつの時代も変わらない南国のおおらかさを感じて頂けたらと思います。
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